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2009年11月25日

季節性インフルエンザワクチン「FluBlok」のFDA諮問委員会での投票結果を受け、Protein SciencesのPresident & CEOが "「FluBlok」承認に向け大きな一歩を踏み出した"とのコメントを発表しました

11月19日、米国食品医薬品局(Food and Drug Administration; FDA)の「ワクチンならびに関連生物製剤に関する諮問委員会」(Vaccines and Related Biological Products Advisory Committee; VRBPAC)会議が開催され、Protein Sciences Corporation(PSC)の季節性インフルエンザワクチン「FluBlok」が諮問されました。その結果を受けて、PSCのPresident and CEOであるDaniel D. Adamsが"「FluBlok」承認に向け大きな一歩を踏み出した"とのコメントを発表しました。(詳細はこちら)