2006年08月29日
米国Protein Sciences Corporation とインフルエンザワクチン(UMN-05)の日本における開発に関するライセンス契約を締結いたしました
本契約により、リコンビナントタンパク製造技術を用いた遺伝子組換え型インフルエンザHAワクチンの、日本における独占的な開発・製造ならびに販売権を獲得いたしました。当社では、新型インフルエンザ(H5N1)及び毎年流行するインフルエンザに対する、2種の新規インフルエンザワクチン(UMN-05)の開発を進めます。
ニュースリリース
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